¿Cuánto cuesta?
クアント クエスタ?
いくらですか?
🔊 青いボタンでネイティブ音声が流れます。カタカナの赤い下線のところを強く読むのがコツです。
📖¿Cuánto cuesta? ってどういう意味?
旅でいちばん使う質問。市場でも店でもタクシーでも、これひとつで値段が聞けます。
スペインでは「¿Cuánto vale?(クアント バレ?)」も同じくらい使われます。さらに短くしたければ、モノを指さして「¿Cuánto es?」でも通じます。
答えが聞き取れなかったときの保険も一緒に。「¿Me lo escribe, por favor?(書いてもらえますか?)」——数字が苦手なうちは、これが本当に効きます。
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💬こんな場面で使います
🎬 市場で値段を聞く
A
Perdone, ¿cuánto cuesta este sombrero?ペルドネ、クアント クエスタ エステ ソンブレロ?すみません、この帽子いくらですか?
B
Quince euros.キンセ エウロス15ユーロです。
A
¿Me lo escribe, por favor?メ ロ エスクリベ、ポル ファボール?書いてもらえますか?
🔊そのまま使える例文
Perdone, ¿cuánto cuesta esto?ペルドネ、クアント クエスタ エスト?すみません、これいくらですか?
¿Cuánto vale el billete?クアント バレ エル ビジェテ?チケットはいくらですか?
⚠️日本人がやりがちなミス
ここを間違えると通じません値段を聞くだけ聞いて、聞き取れずに固まってしまうこと。スペイン語の数字は速く、慣れるまで本当に聞き取れません。だからこそ「¿Me lo escribe?(書いてもらえますか)」を必ずセットで持っておいてください。これで買い物の不安はほぼ消えます。
🔗いっしょに覚えたい関連表現
¿Cuánto vale?クアント バレ?いくら?(スペインで頻出)
¿Me hace un descuento?メ アセ ウン デスクエント?まけてもらえますか?
Es muy caro.エス ムイ カロ高すぎます。
🧔高橋先生のひとこと指さし+「¿Cuánto?」だけでも通じます。完璧な文より、まず声を出すことが旅では正解です。
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❓よくある質問
Q. ¿Cuánto cuesta? はどういう意味ですか?
A. 「いくらですか?」という意味です。カタカナ読みは「クアント クエスタ?」。旅でいちばん使う質問。市場でも店でもタクシーでも、これひとつで値段が聞けます。
Q. ¿Cuánto cuesta? はどこの国で使いますか?
A. スペイン・中南米を問わず、スペイン語圏の広い範囲で通じます。
Q. ¿Cuánto cuesta? は誰に使っても大丈夫ですか?
A. はい。目上の人や初対面の相手にも使える、失礼になりにくい表現です。